無遺囑的死亡者

時間停止的門之森

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太久沒回家了自己都分不出自己的分類(/ω\*)


禱告詞

下收ハートの国のアリスミュージカル歌詞中譯
日文水平不夠多有錯譯盡請見諒

硬要說的話就是
我翻譯到整個人很想扭來扭去
又想擁抱這些蠢孩子
又想強暴某個蠢孩子
更多的是日文跟中文交錯弄得我好想吐


目前到分支劇情前
《OP》
ゲームにはルールがある
守らなければならないルール
任何遊戲都有規則
不得不遵守的規則

ずっと見ていた 一目見たあの日から
日曜の昼下がり
貴方を包む優しい時間 その中で感じた
貴方との思いが僕を捕らえて離さない
從第一次見到你的那天起,一直注視著你
在周日的午後
那包裹著你的溫柔時光中我感受到
對你的思念已經擄獲了我,讓我再也無法放手

ゲームにはルールがある
守らなければならないルール
任何遊戲都有規則
不得不遵守的規則

日曜の昼下がり 貴方の大切な宝物
那周日的午後,是你最重要的寶物

ゲームにはルールがある
守らなければならないルール
ゲームにはルールがある
任何遊戲都有規則
不得不遵守的規則
任何遊戲都有規則

さあ行こう不思議の国へ
守らなければならないルール
深い穴を抜ければそこは夢の世界
ワンダーワールド
さあ行こうハートの国へ
ゲームを始めよう
來吧,前往不可思議的世界吧
雖然有著不得不遵守的規則
但只要穿越那深深洞穴便能抵達夢的世界
抵達奇幻國度
來吧,前往紅心之國吧
來展開遊戲吧

ゲームにはルールがある
守らなければならないルール
任何遊戲都有規則
不得不遵守的規則


《メインテーマ》
深い闇抜けて広がる異世界
出口の見えないワンダーワールド
從深深幽闇展開的異世界
是找不到出口的奇幻國度

繰り返すday&night 飛び交う銃弾
薔薇色の未来探してさ迷う
終わらないゲーム
記憶の迷路その先には
きっと待ってる 貴方は誰?
交錯替換的日與夜,交織飛舞的槍彈
徬徨尋找著那薔薇色的未來
不會終止的遊戲
在記憶中那迷途的前端
肯定有人等待著,你是誰呢

夢か現実か狭間の中で探し続けている
ただひとつの眼差し見つめて
ずっと反らさずに
Going heart land
在夢境與現實的夾縫中不斷探尋
凝視著那個眼神
始終筆直向前
前往那心之國度

進む時計の針 高鳴るMy heart beat
生きている奇跡 胸に刻んで
閉ざされた心 開く鍵はほらすぐそこにある
差し伸べるその手 貴方は誰?
前進的時針,鳴噪著的我心鼓動
屬於生存的奇蹟就刻在這胸口
封閉起來的內心,看吧,能打開的鑰匙就將出現在那
對我伸出的那隻手,你是誰呢

夢か現実か狭間の中で求め続けている
ただひとつの温もり抱きしめて
ずっと離さずに
Going heart land
在夢境與現實的夾縫中不斷探尋
擁抱著那份溫暖
永遠不再分離
前往那心之國度

《ブラッディツインズ》
僕らは門番 ブラッディツインズ
悪い奴らは血まみれに
無料で楽にしてあげる
双子の門番 ブラッディツインズ
我們是門衛,血腥雙子
壞傢伙就讓他們染滿鮮血
免費的給予他們愉快
雙胞胎的門衛,血腥雙子

僕らは門番 ブラッディツインズ
僕らのボスは退屈嫌い
だから僕らも退屈嫌い
双子の門番 ブラッディツインズ
我們是門衛,血腥雙子
因為我們的首領討厭無聊
所以我們也很討厭無聊
雙胞胎的門衛,血腥雙子

《ブラッドソロ 初回登場時》
紅茶の香りかき消して
静寂を打ち抜く銃声は
退屈な時を呼び戻す
頭の中で止まぬ銃声
退屈が私を狂わす
幾つの命打ち抜いたなら
静寂な時取り戻せるか
紅茶的香味完全散去
那打破寂靜的槍響
將我喚回了無聊的時間
腦海中無法停下的槍聲
無聊令我發狂
要是打穿幾條性命的話
是否就能取回那沉靜的時刻呢

逃れようもない退屈が
今消え去ろうとしている
私を見つめるこの少女の
燃えるような瞳が
私にそう感じさせる
不思議な女だ
この私が目を離せない
無法逃脫開的那份無趣
現在完全消散了
我從凝視著我的那位少女
那炙熱的彷彿燃燒般的眼瞳
如此感覺到
真是不可思議的女人呢
居然能讓我無法移開目光

《アリスソロ 過去の記憶》
忘れたいのに忘れられない
頭の中で繰り返される
あの日のあの言葉
明明想忘記卻無法忘記的
在腦中不斷重複響起的
那天的那句話

姉さんとは何もかも違う
分かっていたけれど
思い知らされた
あの日のあの言葉 あの言葉
我跟姊姊一丁點也不像
雖然我明明知道
但卻得知了他的想法
透過那天的那句話,那句話

《悪夢と地獄》
地獄より恐ろしいもの
それはなんだと思う?
それは 夢だ
私は人を夢に落とすナイトメア
比地獄還要恐怖的東西
你覺得那會是什麼呢
那就是,夢啊
我就是將人引墜至夢境的夢魔

地獄は果てしない
だが夢には果てがある
だから恐ろしい
そのうちに君にも分かるだろう
夢の先に何があるか
地獄是沒有盡頭的
但是夢卻有盡頭
因此才令人生畏
要是你的話是知道的吧
夢的盡頭有些什麼呢

夢の先には何もないわ
ただ終わるだけ
覚めたら何も残らない
夢的盡頭什麼都沒有
有的只是終結
醒來的話就什麼都不剩了

《エースソロ 初回登場時》
俺は自由を求めてさ迷う旅人
自分の居場所を探している
何の為に生まれて
何の為に生きるのか
迷ってばかり 答えから逃げている
我是追尋自由的迷途旅人
找著屬於自己的居所
自己是為何而生
自己是為何生存
滿是迷惘的從答案邊逃開

この世界の果まで行ってみよう
行き止まりまで辿り着いたら
その壁を乗り越えられたら
そこに見える景色は
きっと今とは違う筈だから
きっと今とは違う答えがある筈さ
就走到這個世界的盡頭看看吧
如果匍匐掙扎著走至盡頭的話
如果爬越了這座山壁的話
在那見到的景色
肯定跟現在都不一樣吧
肯定能得到跟現在不同的答案吧

《領土争いの歌》
一つ目は帽子屋
通称帽子屋ファミリー
血の匂い渦巻く危険なマフィアさ
気をつけて
第一個是帽子屋
通稱帽子屋家族
是捲著血腥氣味的危險黑手黨
請你多小心

二つ目はハートの城
メルヘンチックなお城でも
ハートの女王はすぐに首を刎ねる
気をつけて
第二個是紅心城
雖是帶著童話色彩的城堡
紅心女王卻老是嚷著要砍頭
請你多小心

三つ目は遊園地
オーナーはゴーランド
アトラクションは危険なものばかり
気をつけて
第三個是遊樂園
領主是葛蘭德
遊樂設施全是些危險的東西
請你多小心

気をつけて
請你多小心

《ユリウスソロ 初回登場時》
外の世界との狭間
そびえる時計塔
真実が隠れている
忌み嫌われ恐れられても
ただ静かに守っていく
それが私の役目だから
連接外面世界的狹縫
聳立於此的時鐘塔
隱藏著真實
即使被忌諱嫌惡恐懼
也只是靜靜地守護著
因為這就是我的職責

だが何故だろう?
胸がざわつく
但是為什麼呢
胸口如此躁動

《ハートの城(ペーターソロ、ビバルディソロ含む)》
見渡す限り 埋め尽くされた
ハート ハート ハートの城
目の覚めるような真っ赤に輝く
ハート ハート ハートの城
把所見範圍全部淹沒的
紅心、紅心、紅心之城
彷彿要印在視網膜上的一片赤紅
紅心、紅心、紅心之城

誰にも負けない貴方への真っ白な愛
たとえ雑菌まみれでも
貴方の手なら触れていたい
たとえ病気が移っても
貴方とならキスしていたい
不會輸給任何人的,致於你的這份純白之愛
就算會染上雜菌也好
只要是你的手我便想觸碰
就算會染上病氣也罷
只要是你的唇我便願親吻

ハートの城の美しき薔薇
ハート ハート ハートの女王
紅心城裡的美麗薔薇
紅心、紅心、紅心女王

わらわは女王ビバルディ
ハートの城はわらわの物
わらわの命令は絶対じゃ
逆らうものは首を刎ねよ
本座是女王碧芭露蒂
紅心城是本座的東西
本座的命令是絕對的
要敢違抗便砍掉你頭

わらわに口答えを
無用どこに滞在していようと
お前の心はわらわの物
いつでも遊びに来るが良い
不需要對本座回嘴
不管你滯留於何處
你的心都是本座的
什麼時候來玩即可

《ボリスソロ 初回登場時》
俺はボリス=エレイ 遊園地の居候
いつだって自由気まま
なぞなぞ大好き
気まぐれなチェシャ猫
ねえ一緒に遊ぼうよ
お気に入りのピンクのガンで
スリルのある遊びをしよう
我是波利斯=艾瑞,遊樂園的食客
無論何時都很自由隨興
最喜歡猜謎
是反覆無常的柴郡貓
吶,一起來玩嘛
用我得意的粉紅槍枝
來玩些帶點刺激的遊戲吧

ねえ一緒に遊ぼうよ
なぞなぞに答えられたなら
アンタに宝物見せてあげるよ
吶,一起來玩嘛
要是答對謎題的話
就讓你看看我的寶物喔

《遊園地》
遊びに行くなら遊園地
スリル満点ジェットコースター
風をきる空中ブランコ
国内最大
ゴーランドの遊園地
說到出門玩的話就是遊樂園
有超級刺激的雲霄飛車
還有把風斬裂的空中鞦韆
國內最大的葛蘭德的遊樂園

デートするなら遊園地
コーヒーカップに大観覧車
ショーにパレード
イルミネーション ロマンティック
ゴーランドの遊園地
要去約會的話就是遊樂園
咖啡杯與大摩天輪
表演與化妝遊行
燈飾璀璨如此浪漫
葛蘭德的遊樂園

《君は俺たちとは違う》
聞こえるよ 君のハートの音が
ずっと憧れてる ハートの鼓動が
傾聽吧,你的心之聲
那是一直憧憬著的,心臟鼓動的聲音

俺のハートは君とは違う
時計の針が進むだけ
君と同じ鼓動はしない
自分を変えたいと願っても
叶うことはない
我的心與你是不同的
只是時針在前進著罷了
無法與你傳出相同的鼓動聲
即使許願想要改變自己
也無法實現

《ユリウスの仕事》
時計を修理する手さばきは
まるで手品みたい
酷く傷んでいた時計が貴方の手で蘇る
修理時鐘的那雙靈巧的手
彷彿就像是在變魔術一般
嚴重毀損的時鐘透過你的手再次復甦

止まっていた時計動き出せば
新しい命動き出すのよ
貴方の手で命が産まれる
それはまるで神様みたい
停止的時鐘再次轉動的話
就會誕生出新的生命呢
透過你的手誕生了生命
彷彿就像是神明似的

《僕と貴方》
貴方が幸せならそれでいい
そう思っていた筈なのに
心はいつも不安で寂しくて
貴方の温もり探してしまう
如果你幸福的話就好了
明明是這樣想的
為什麼內心卻一直這般不安寂寞
想要探尋你的溫暖

どうすれば気付いてくれる
僕の存在に
どうすれば気付いてくれる
僕を愛してた事に
怎樣才能讓你察覺到呢
我的存在
怎樣才能讓你察覺到呢
你深愛我這件事

《深夜のお茶会(エリオットソロ含)》
深夜三時お茶会が開く
世界中から取り寄せた自慢の紅茶をどうぞ
飲めば広がる芳醇な香り
帽子屋屋敷の深夜のお茶会
深夜三點的茶會開幕囉
請享用從世界各地取來的引以為傲的紅茶
喝下便能感受到芳醇的香味蔓延開來
帽子屋家族的深夜茶會

俺に気安く近付けば怪我をするぜ
危険な男
帽子屋ファミリーの懐刀
三月うさぎと言ってもうさぎじゃないぜ
そんな可愛いモンじゃない
痛みを感じるより早く
お前をあの世に送ってやる
要是隨便靠近我的話可會受傷的喔
危險的男人
帽子屋家族的心腹
雖然被稱為三月兔但卻不是兔子喔
才不是那麼可愛的東西呢
可是會比感受到痛苦更快的
把你送到那個世界喔

深夜三時お茶会が開く
腕によりをかけた自慢の料理をどうぞ
オレンジに輝くニンジン料理
帽子屋屋敷の深夜のお茶会
深夜三點的茶會開幕囉
請享用竭盡全力製作的引以為傲的料理
閃耀著橙色光輝的胡蘿蔔料理
帽子屋家族的深夜茶會

《エリオットの過去》
俺の目の前で時計に変わった
さっきまでは俺と何も変わらなかったのに
目の前にあるのはただの動かない時計
修理されれば生き返る
だけどそいつはアイツじゃない
在我的面前變成了時鐘
明明直到剛才為止都還與我一如以往
現在在眼前的卻只是一只不會動的時鐘
如果修理的話就會復活
但那就已經不是那傢伙了

耐えられなかった
アイツがアイツでなくなることが
俺にとってはただ1人
大切な親友だった
代わりの存在なんて
そんなもの居やしない
我無法忍耐
那傢伙不是他的這件事情
他對我來說是唯一僅有的
我最重要的親友
可以被取代的存在什麼
那種東西不需要存在

《一幕ラスト》
まだその時じゃない
思い出さなくていい
今はこのまま
全て忘れて
ただ静かに眠るといい
還沒到那個時候
不需要想起也沒關係
現在就只需維持原樣
將全部遺忘
只是靜靜的沉睡即可


《完成された愛情》
世界で一番美しいと思った
泣き崩れる妹より
慰める姉よりも
ただ立ち尽くす父の姿
一番強く愛情を感じた
我認為那是世界上最美的
比起哭泣到崩潰的妹妹
比起安慰人的姐姐
只是站在那裡的父親的姿態
讓我感受到了最強烈的愛情

時間が止まり人は完璧になる
愛情は思い出の中でだけいっそう輝く
死者は美しい だが償いを許さない
だから残された者は自分を責め続け
後悔だけが大きくなっていく
時間停止的人會變得完美
愛情是只有回憶才會閃耀著光輝的東西
死者是美麗的,但是無法求得原諒
所以被留下的人會不斷責備自己
只剩下後悔越發膨脹


《掛け替えのない命》
時計だって心臓だって
命には変わらない
たった1つしかない
掛け替えのない命
どうか大切にして
時鐘也好心臟也罷
都是一條性命
是僅有一條
無法取代的生命
請你一定要好好珍惜

初めてさこんな気持ち
俺だけを見てくれた
アンタを悲しませたくない
掛け替えのない命
きっと大切にする
第一次有了這樣的心情
只是單純地看見了我
不想讓你感到悲傷
這條無法取代的生命
我一定會好好珍惜

この世界に生きて
アンタと出会って
改めて 初めて 気付かされた
あの日出会えた事の奇跡
掛け替えのないこの時
大切にしたい
掛け替えのない命
大切にしよう
出生在這個世界上
與你相遇
再一次、第一次,讓我注意到了
那天的相遇便是奇蹟
無法取代的這個時間
我想珍惜
無法取代的這條性命
我會珍惜

《この世界のルール》
ある日突然決められた
女王という役柄
それまではただの役なしだったのに
父と母と弟と 滞りなく暮らしてたのに
那一天突然被決定下來
女王的這個職務
在那之前明明只是個無役者
明明只是一如以往與父母及弟弟生活著

もうあの日には帰れない
もう降りる事はできない
已經再也回不去那時候了
已經再也無法走下棋盤了

ゲームをやり続けなければ
この国では生きていけない
それがこの国のルール
不持續進行遊戲的話
就無法在這個國度生存
這便是這個國家的規則

上手くいくはずのないのに
必死にもがいている
もっともがくが良い
わらわよりももっと
その姿を見ると この胸が晴れる
明明不可能順心如意
卻還是有人拚死掙扎
再更加的掙扎下去吧
比起本座更加的
看到那副姿態,內心便能感到暢快
(這邊的上手是指對這世界的遊戲能輕易掌握,隨心所欲的感覺)

《僕と貴方 リプライズ》
貴方が幸せならそれでいい
そう思っていた筈なのに
心はいつも不安で寂しくて
貴方の温もり探してしまう
如果你幸福的話就好了
明明是這樣想的
為什麼內心卻一直這般不安寂寞
想要探尋你的溫暖

どうすれば気付いてくれる
僕の存在に
どうすれば気付いてくれる
僕を愛してた事に
怎樣才能讓你察覺到呢
我的存在
怎樣才能讓你察覺到呢
你深愛我這件事

《みんなのお陰で》
私なんて誰も好きにならない
ずっとそう思ってた
心閉ざしてきた
だけどこの世界に来て
この世界のみんなのお陰で
少しずつ変われたの
自分は自分でいいと思えたの
この世界のみんなが
私を見てくれたから
他の誰でもない私だけを
誰也不會喜歡上我的
我一直這麼想著
而封閉了自己的內心
但是來到這個世界之後
托了這個世界的所有人的福
我一點一點的改變了
開始覺得只要做自己就好了
因為這個世界上的大家
都看見了我
不是別人只單純是我

《舞踏会》
Ah Ah
今宵一夜 特別な時間
全てがきらめく夢の一時
今宵だけは全て忘れて
踊り明かそう 夜が明けるまで
踊り明かそう 夢覚めるまで
啊啊
今宵一夜是特別的時間
是閃閃發光的夢境時分
舞動整晚,跳至天明
舞動整晚,跳至夢醒

天にも昇る幸せな時間
君と踊れば胸がときめく
今宵だけは全て忘れて
踊り明かそう 見つめあって
踊り明かそう 頬寄せあって
彷彿翱翔於天際的幸福時光
與你共舞令我心頭雀躍鼓譟
只有今宵將一切都忘卻殆盡
舞動整晚,互相凝視
舞動整晚,兩頰相碰

《待ち望んだ時》
おかしいわ 待ち望んだ時の筈なのに
迷ってる 震える足
一歩が踏み出せない
それでも帰らなきゃ
私を待ってるあの場所へ
真是奇怪呢,明明是待望著的時刻
迷惘顫抖的雙腳
連一步都踏不出
但即使如此也必須回去
回到那個等待著我的地方

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